2012年4月22日日曜日
物欲…
ちょっと写真雑誌を見ていたら、目の前に止まったのがコレ、
PENTAXのミラーレスカメラK-01である
著名な工業デザイナーMarc Newson氏のものらしい、
ここをみると彼の今までの一覧が出てきた、
うちにも一個あったのだが、コレだ。→
2012年3月28日水曜日
新焙煎機の工夫
ネットで買った新焙煎機、欠点が色々とあるのですが、
一番なのは1ハゼから2ハゼに変わる時間が短いという物、
ちょっと調べると、閉じられた焙煎機は1ハゼ後に温度が急激に上がるようです、
資料1
資料はこちらからお借りしました、http://www.trend-ai.com/wordpress/?p=4585
100円ショップでセラミック金網を買ってきて、取り付けてみました。
真ん中を開けてるのは、ウチのがセンサー付きガス台のため…
一番なのは1ハゼから2ハゼに変わる時間が短いという物、
ちょっと調べると、閉じられた焙煎機は1ハゼ後に温度が急激に上がるようです、
資料1
資料はこちらからお借りしました、http://www.trend-ai.com/wordpress/?p=4585
100円ショップでセラミック金網を買ってきて、取り付けてみました。
真ん中を開けてるのは、ウチのがセンサー付きガス台のため…
さてセラミックの燃焼実験写真
1ハゼから2ハゼへの時間は長くなりましたが、
まだまだ、焙煎の方は何とも言えません
もう少し取り付けに工夫します。
2012年3月18日日曜日
2011年3月8日火曜日
旧コーヒー、新コーヒー3
あまり有名なじゃないお店を2店
どちらも自家焙煎珈琲が飲める、喫茶店というかJAZZ系喫茶店です。
オーディオも料理も凝っている店なんですが、
最近はやりのカフェ飯もボリュームに美味しさもあるお店です、
あまり自家焙煎珈琲ファンは取り上げないというか、行かない店なんでしょう
カフェマニアなど称している人の推薦店より、ずっと料理なども上質です。
デザートもアイスクリームなどが添えてありアメリカンサイズのケーキでもあります、
また、ここはオーディオも凝っており、JBLの映画などのモニター用BOXにホーンを挟んだ使用、
アンプはマッキントッシュのプリ+モノを使い、
姉妹店が、保谷にもあります、料理は志木より種類が少ないですが、こちらも同じような感じです、オーディオもJBL4343で、本店の方が数倍ボリュームあります。
自家焙煎をしています、時々店内で店主が生豆のハンドピックをしてるのを見受けられます。
ここはブレンドしかありませんが、ブラジルを中心にしたブレントです、
ここもカレーが有名で極辛カレーです、たぶん江古田一番辛いです。
2011年2月23日水曜日
グラインダー(旧コーヒー、新コーヒー3から改題)
コーヒーミル(グラインダー)を買おうと思ってるのだが、
イマイチ情報がわからない、
価格コムなどを見ると、自分の買った物がどれだけ優秀かとの自己自慢しかないし、
イマイチ情報がわからない、
価格コムなどを見ると、自分の買った物がどれだけ優秀かとの自己自慢しかないし、
一番は手回しのミルとの違い、特に味の違いが気になってます。
候補としては
カリタのナイスカットミル
富士珈機のみるっこ
メリタのバリオコーヒーグラインダー
候補としては
カリタのナイスカットミル
富士珈機のみるっこ
メリタのバリオコーヒーグラインダー
バリオコーヒーグラインダーは高価ですが春に39800円で売られていた事もあり
下記の動画を見ると一度使ってみたい感じもしています、
ちなみに上の写真はスタバのミル、たぶんイタリアMAZZAだと思います。
まあ欲しくなったのは、手回しが面倒になったのと、
ミルを持ってない人でコーヒーを試飲してくれる方が増えたこともあります。
2011年2月7日月曜日
旧コーヒー、新コーヒー2
ネルドリップやってみたいような、怖いような気がしてます。
それは2つの老舗店でのネルドリップの姿をみたからです、
お湯が入ったポットを高く上げ、ネルに注いでいる姿をみたり、
糸のように細く細くポットの口から出しているのを見たからです、
ネルの管理の問題もありますが、一度きっちりと習わないと
出来ない芸当だと思っております、
まあネルは一つ持ってるんですが、焙煎の方もイマイチですし
こちらの方はもう少し後半になるだろう。
(写真は2つのネルドリップ店ヴィオットと大坊、ドリップ姿は不許可なのでこれだけ)
それは2つの老舗店でのネルドリップの姿をみたからです、
お湯が入ったポットを高く上げ、ネルに注いでいる姿をみたり、
糸のように細く細くポットの口から出しているのを見たからです、
ネルの管理の問題もありますが、一度きっちりと習わないと
出来ない芸当だと思っております、
まあネルは一つ持ってるんですが、焙煎の方もイマイチですし
こちらの方はもう少し後半になるだろう。
(写真は2つのネルドリップ店ヴィオットと大坊、ドリップ姿は不許可なのでこれだけ)
2011年2月3日木曜日
旧コーヒー、新コーヒー
最近流行の自家焙煎とあるオシャレなところも同じような感じがしてならない、
ナゼなんだろう。。。
店屋はボロクても、
店主が無愛想でも、おいしい珈琲と言われるのを飲みたい。
さて、都内をブラブラ歩いて、コレハ、スゴイ、美味しいなぁーと
思える珈琲店や珈琲豆店を記したいと思う、
思える珈琲店や珈琲豆店を記したいと思う、
最初はネットの口コミサイト情報でOKだろうと思ったけど
これが一番当てにならなかったので…
都内の中でも屈指においしいコーヒー店としては
三田にあるダフニ、なかなかコーヒー雑誌では出てこない、
私もチョコチョコと行くが、店主も気さくで色々と話して頂ける、たいへんよい店なのだが。。
雑誌や本、口コミの評価が悪いわけじゃないが、良くもない
ここのクラシックモカはなかなか飲めない味なのに…
ダフニはコーヒー店であり、店内でコーヒーも飲めるが、
どちらかというと珈琲豆店である。
このクラシックモカは苦味系ですが、苦味がカチとしてるというか
スーと舌の上で消える感じが心地よい。
吉祥寺のモカ系というか、大阪の襟立氏の味なのだろう。
ちなみに吉祥寺モカは私は知りません。

ダフニはコーヒー店であり、店内でコーヒーも飲めるが、
どちらかというと珈琲豆店である。
このクラシックモカは苦味系ですが、苦味がカチとしてるというか
スーと舌の上で消える感じが心地よい。
吉祥寺のモカ系というか、大阪の襟立氏の味なのだろう。
ちなみに吉祥寺モカは私は知りません。

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